会社案内スタッフ紹介

アースダンボールで勤しんでいる個性的な社員達の紹介です。

「箱職人」のスタッフ紹介

「箱職人」 奥田敏光の他にも見積やお問い合わせでメールを差し上げている社員をご紹介します。 箱職人にメールを出したのに、違うアドレスからのお返事をさしあげることがあるのは以下の担当者です

営業チーム

吉野

営業課 課長 吉野 修

アースダンボールの工場長の下で2年間の現場修行中 すべての機械や作業を経験しました。 そこで、何が出来てどこが難しいのか、体を張って覚えてきました。
この経験をお客様に直接フィードバックしてお役に立ちたい衝動に駆られ 社長に直談判して営業部に配属になりました。
ですので、営業部の中では自分で箱を作る事も出来る肉体派です!
この身長185センチ体重93キロの肉体ですが 、心根は優しく、まるでアースダンボールのトトロと言われています。
大学時代迄はプロの投手を目指して野球一筋でした。

関

営業担当 関 友徳

アースダンボールに入社後、先輩方に暖かく見守られながら実力を蓄え、やっと箱職人8号として公式認定されました。
自分で言うのも恥ずかしいのですが、私の取り柄は真面目さです。その真面目さは、仕事の面で厳しい条件になればなるほど心の底から、得体の知れないやる気というエネルギーという形で現れます。
そして先日、「仕事が遅い」とか「早く帰れ」とか先輩からの心温まるご指導があった後の宴会で気持ちよくジョッキを飲み干し続け救急車に乗って帰ったエピソードからも窺い知ることが出来ます。 それはどこか・・・心の強さの証明ですね、と後輩からも言われています。
しかし、希にそんな自分が嫌になって落ち込みそうになると上向きのベクトルが下向きになってしまいます。そういう日は、なるべくそっとしておいて欲しいのです。
そんな自分を密かに愛する人生若葉ドライバー箱職人です。

山岸

営業担当 山岸 友会

アースダンボール電車オタク二号。電車オタク一号とは多少の?キャラがかぶり、ライバル視されている。
名前は友の会と書いて「ともえ」と読みます。「とものかい」ではございませんよ。
仕事は丁寧緻密、一貫性が無く話が長いのが玉に瑕です。性格は明るく、前向きで、どんな事があっても簡単に弱音を吐かず頑張りますが、その姿はなぜか笑いを誘います・・・。
見た目に反し意外といじられ好きな、年の割にはアースのマスコット的???存在なのです!
ブログ「箱職人的 エコ ソーラークッカーで太陽光調理」もどうぞよろしく。

中家

営業担当 中家丈夫

アースダンボール箱職人2号
お客様に喜んでいただく仕事が出来ると本当に嬉しいと思う今日この頃。 インターネット販売を始めて10年が過ぎ、本当に色々なお客様と一緒に箱を創り、又、お客様のビジネスのお手伝いをさせていただきました。
しかし、今日も、今もあなたとの新しい出会いと仕事の発見があります。この仕事は私にとって本当に天職だと思っています。ありがたいことです。
さて、唐突ですが私は新幹線のマニアです。自宅から会社まで通勤新幹線を走らせる計画を着々と進行させています。 あなたも、一口、どうですか?

本田

営業担当 本田 享

私は本来段ボールを売るよりも、野菜や花を育てて暮らしたいと思っています。特に柿やブルーベリー、ネギやトマト等の野菜作りにこだわりを持っています。植物の生育を眺めているとなぜか満ち足りた気分に浸る事が出来ます。夢としては九州工場で野菜を育てながら段ボールの仕事に関わりたいと思っています。
そんな私だけあり、いつも何かをしていないと落ち着かない性分の持ち主です。そんな私なので先日、大根と受話器を間違えて話しかけてしまった事があったのですが声が大きいのでお客様は横に置いてあった電話機からちゃんと返事をされていてそれが聞こえて気がつきました。
こんなエピソードから察して頂けますように非常に心根は優しいのですがちょっと農家のおっさん的な豪快さを身につけているように見える事があるという点がチャームポイントです。

岩佐

営業担当 岩佐 充康

「岩佐さんからの見積をお願いしたい・・」「岩佐さんからの返信だけ受け付けます」 そんな風にお客様に言われるようになりたい。それが私の目標です。普段は物静かな私ですが、内面には「お客様に喜ばれたい!」「お客様の為に私は生きたい!!」という情熱が溢れ返っています。
まだまだ箱職人となるべく勉強中の身ではございますが、丁寧な対応と細やかな心配り、そしてお客様のお話に全身を耳にしながら、お客様それぞれのご要望に全身全霊を持って応えて参ります。(ちょっと熱すぎるというか、危ないですか?)
さて、こんな私ですが学生時代はスキューバダイビングサークルで部長をしたり、総合格闘家を目指し柔道・空手に励んだり、バイクを乗り回したりと、色々なことをして参りました。
現在は子育てで休憩中ですが、次は船舶免許取得にチャレンジしたいと思っています!よろしくお願いします!

舛掛

営業担当 舛掛 竜稀

大学時代は法学部で細かい文字を延々と眺めていたせいで、 最近では目が寂しいのか、読書が趣味になっている舛掛竜稀(ますかけりゅうき)と申します。
ジャンルを問わず、色々な人からおすすめの読み物を聞いては、 探しに出かけたり、通販サイトを眺めたり・・・。
そんな私は、営業として入社し、先輩に支えられながら、段ボールや緩衝材の知識を深め、 より良いご提案が出来る箱職人として成長を実感しています。
アースダンボールでは社内でも自発的に働きかけることにより、 持ち場以外の仕事も任せていただけるので、この環境を大事にし、 現在はマルチに働けるビジネスマンを目指しています。
おすすめの読み物がありましたらメールでもお電話でも、 お教えいただけると大変喜びますので、何卒よろしくお願いいたします。

木村紋子

業務課 課長 木村 紋子

アースダンボール営業部の素行を厳しい目できっちり押さえている業務部の生え抜き、WEBページの至らない点を発見しているのも殆ど彼女の仕事(至らない点が放置されているのは社長の仕事)。
最近はその優秀な勤務態度からお仕事がたくさん増えて、現実逃避をしているのか独り言を言っていたり、オタオタしていたりと挙動不信な行動を取ることも!?
それでも、仕事のうではピカイチ!電話の対応も優しくて営業担当が居るのに「木村」ご指名のお客様もいる程です。

細井

業務担当 細井 真紀子

一言で言うとクールな天然系。
親切丁寧、抑揚無し、ロボットじゃないんですよ、アンドロイドでもありません。
電話で笑わせることが出来たら座布団1枚! ですね。

新井

業務担当 新井 博子

突然ですが 私は家でミーシャというとても小顔でキュートなトラネコを飼っています。
ミーシャはハンティングが得意で今までトカゲやスズメ、そしてコウモリまで捕まえてきたことがあります。
もう、10歳にもなるのですがお転婆なミーシャに いつもとてもとても癒されています。
あっ、ミーシャの紹介だけになってしまいましたが・・・ お客様にとって愛ネコのミーシャみたいに成れるように 逞しく、そして愛らしくサポートさせて頂けたらと思います。

佐藤

業務担当 佐藤 菜保子

アースダンボールに入って無事4年。
雪の凄い日の出勤で靴底が抜けて遭難しかかった佐藤なおこです。
私の好きなことはなんと言っても自宅の部屋にいることです。ずっと家から出ないでずっとずっと一生涯、家にいるつもりでしたが、アースダンボールに採用になり大好きな家のお部屋から後ろ髪を引かれる気持ちで会社に出てくる毎日です。
でも、お給料も頂けるし、会社のみんなも、お客様も優しいので思ったよりもアースダンボールは居心地がいいです。
会社での口癖は「もう帰りたいよぅ・・」です。 私の理想は会社に私のお部屋を作ることです。

鹿島

業務&WEB担当 鹿島 菜々

2016年4月より入社しました鹿島菜々と申します。
学生時代は美術を専攻し、絵を描くことやものを作ることにエネルギーを注いできました。
入社して間もなくエルッチ(商品ID:0305)のデザインを担当させていただきましたが、 商品として世に出ることのプレッシャーと、 お客様の手に渡るわくわく感は今までに味わったことのない感覚で、おそらく一生忘れません。
これからアースダンボールの一員として、 様々な角度からお客様へわくわくをお届けできるよう成長して参りますので、 どうぞよろしくお願い致します。

沢木

業務担当 沢木 夏奈子

2016年4月に入社しました。
大学では(一応)法学部で法を 学んでおりました。毎日授業の為に六法を持ち歩いていましたが、 六法の重さでリュックが千切れかかったのも良いおもひででは ないでしょうか。
会社の方々には画伯と呼ばれることがしばしばある程 (ある意味)芸術的なんです。見てみたい方はお問い合わせください。 全力でお絵描きさせていただきます。

宮崎

経理担当 宮崎 綾

先輩方から“ザッキー”のあだ名を頂きました。
新潟県出身の、宮崎と申します。
ガッキ―ではありませんよ。ロッキーでもなければ、 ポッキーでもありません。もちろん○ッキー(舞浜在住のネズミ)でも ないですし、トラッキーやポンキッキーはもっと違います。
WEBディレクターの佐伯から「声が低い」「老けてる」「(イントネーションが)訛っている」 などの、心温まる言葉を日々浴びながらお仕事をしています。
そして毎日、栄養満点の冷凍食品を食べているにも関わらず、 先輩方から「栄養が足りてないんじゃないか」 と心配され、仕事の合間にお菓子や果物を頂いて、栄養補給もしています。
そんな心優しい先輩とお客様に感謝しながらお仕事をしています。

吉永

システム部 部長 吉永 慎児

以前は、政治家(議員)を志した時期もありましたが、ゲームメーカー、ゼネコンなどのシステムに 携わっていました。
確かに社長には、拉致されたような状況での入社だったのですが、社の理想に感化(洗脳)されて 今では、自らが亡命を果たしたのだと信じています。
アースダンボールには、『本業を通して顧客と自社、両方の成長に関わりたい』と云う想があります。 お客様に良い商品、専門性の高い情報を提供していく為、社員を巻き込み 『善き人材、新たなサービスを創りたい』を願い、日々奮闘しています。
最後に政治家の夢は、まだ諦めた訳ではありません。

高橋

システムエンジニア 高橋 慎介

しんすけです。社内では、しんちゃんとか慎介さんとか呼ばれています。
お母さんが「カレーの王子様(甘口)」しか食べさせてくれなかったので、世の中で一番辛い物は「カレーの王子様(普通)」だと思っていました。
そんな私にしてみると、アースダンボールの環境は筆舌に尽くしがたいほどの激辛環境でした。激辛に涙ながらに喘ぐ私を見ると、女子社員はみんな私の事をかばってくれます。自然とミスはもみ消され無かった事になります。そんな時は密かに、カレーの王子様に感謝しています。
うちの社長は「ジャワカレー(中辛)」とか普通に食べてますから、もう仕事の厳しさも私からすると人間とは思えない程の辛口派です。
追伸、今年からは「バーモンドカレー(中辛)」が我慢すれば食べられるようになりました!!

佐伯

WEBディレクター 佐伯 侑美

WEBデザイン未経験者に等しい私ですが、上司がベリーダンスの修行の為にエジプトへ旅立ったので、あっという間に責任者に昇格してしまいました。自身は戸惑いを隠せない毎日を送っているつもりですが、案外隠せているようで、良いんだか、悪いんだか…。
田舎に勤めることにひたすらコンプレックスを感じていましたが、そんな生活にもすっかり慣れて、今ではモンペを履いて仕事をしています。
アースダンボールではお仕事以上に、イベントの企画・運営に魂を燃やしています。ここで働く皆様の笑顔を集めてカタチにすることが、私の生きがいのひとつです。

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